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今日のトピック
ブラジルを中心とした主な話題です。以前のトピックはこちら。
金融指標
9日終値- レアル:30.1827円(ブラジリア時間9日午前7時現在)
- レアル:30.0983円(ブラジリア時間8日午前7時現在)
- ドル:R$5.0857(-0.86%)
- Ibovespa:187,367ポイント(+1.20%)
主要紙の見出し
Valor Economico- メンドンサ最高裁判事が連邦警察長官を解任/裁判所内の対立・混乱が深刻化
- 国内大手企業が財政再建策と税制改革の行方を注視/今後の事業戦略の最優先課題に
- 有権者の選挙に対する冷めやめと無関心が拡大/投票結果の予測がより困難な状況に
- 税制優遇措置の終了に伴って物流倉庫の立地需要が従来の地域から他エリアへシフト
- 農協が農業融資の主役に/民間銀行を抑えて農業信用の供給を牽引
- メンドンサ最高裁判事がモラエス判事の使用した報告書を受け連邦警察長官を解任
- 最高裁危機:大統領側近は政治的動機と見なしフラーヴィオ上議はPTと事件を関連付け
- 団体や市民社会が最高裁判所に説明を要求
- メンドンサ判事は連邦警察トップ解任を1か月前から検討
- 富裕国がOECD学習到達度調査(PISA)で過去最低の成績/ブラジルは依然として遅れ
- 中銀がデジタルローン提供に関する規律・規制を準備
- ブラジルでは家庭内暴力により1日あたり15人の女性が入院
- メンドンサ判事が連邦警察トップを解任/最高裁第2小法廷の過半数が決定を支持
- 企業経営者と芸術家、経済学者、科学者らが最高裁に説明を要求
- 米国外交がラテンアメリカで影響力を拡大
- 富裕国の教育水準が低下/ブラジルが格差を縮小
- 12か国がヨルダン川西岸地区を占領するイスラエル入植者に制裁
- メンドンサ判事が連邦警察長官を解任/政府は異議を申し立て
- 相次ぐ「美」の強奪:フランスの美術館で年間10件目の強盗被害/今回はルノワールの絵画が被害
- 野党の大統領候補者がメンドンサ判事を擁護/大統領府は選挙目当てと認識
- 証券取引委員会(CVM)が詐欺行為でヴォルカロ氏と家族に有罪判決と罰金
- 中銀が信用保証基金(FGC)の保護対象資産のルールを変更
- 学習到達度の世界平均が歴史的下落/ブラジルは10年間進展なし
- カナダと欧州諸国がヨルダン川西岸地区のイスラエル入植地に罰則・制裁


